センズリ鑑賞をさせた女の子と相互オナニーに進展する

 格調の高さすら感じてしまうような、鮮烈な興奮でした。
志穂ちゃんは、エッチな言葉に弱いM体質の女の子で、俺くんのオナ指示を受けて、めくるめく快楽を味わえまくってくれた女の子なんです。
LINEで瞬間的に通話を始められ、間髪をおかず彼女はエロい声を出し始めてくれるのです。
そりゃ、女の子が現在発している艷やかな声を聞くというのは、男にとって、この上ない興奮だったりするわけです。
俺くんのチンチンが、とってもやばいぐらい硬直を始めてしまいます。
「志穂はどんな格好?」
「下半身裸で触ってます‥」
女の子が下半身を出して股間をいじっている姿が、脳裏に鮮明にイメージできます。
そして俺くんの股間は、硬直をアップしていく状態。
「足を広げて、見てあげるよ」
「はい、とっても恥ずかしい…」
「恥ずかしいけど興奮してるんじゃない?」
「してる…汁凄いの」
こちらの興奮だって凄くなっちゃってるんですよ!なんて心で思ったりして。
顔を合わすことがない通話と言うエロチック空間で、俺くんも志穂ちゃんも、性的な興奮を存分に感じてしまっている状態でした。
漏れる熱い桃色吐息の破壊的な不潔感は、はしたない心を存分に拡大してくれるものです。
淫らな志穂ちゃんと俺くんの行為は、延々と続けられていくことになりました。

 

 エクスタシーの後も、志穂ちゃんとの交流は続けられちゃって、これセックスで言うところの後戯みたいだなって感じてしまいました。
絶頂の後の、けだるいけれど、満足できる疲労感に包まれた2人。
その後の会話で、何となく親近感を感じてしまったりも。
「また時間を作って、楽しまない?」
「うん、今日すごかった…」
志穂ちゃんもご満悦だったようです。

 

 同僚くんから教えてもらった取り組み方で、魅力的な相互オナニーも楽しめてしまったのです。
志穂ちゃんとのエロい通話ですが、その後も繰り返し行われて行くようになります。
そして、俺くんのチンチンを見て、彼女は興奮していくように。
センズリ鑑賞で彼女が変化したのを、その後、感じ取れるようになっていきました。

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